ファンタジーMMORPG12星座オンラインゲーム ルーセントハートの記事を書いています。さきの記事ではこのルーセントハートに登場する占い、恋愛から戦闘シーンまで多くのシーンが用意されていることを書きましたが魔法使いの筆者にとっては占いや12星座、恋愛などのアイテムや状況は必須。ルーセントハートは恋愛シミュレーションゲームではありませんが恋愛要素も多分にあるMMORPGである印象を受けます。
昨日記事にしたキューピッドシステムは相性が合ったプレイヤーを選んで専用クエストやエモーションが利用できるシステムですが、しっかり考えてみるとこのキューピッドシステムはどうしても恋愛シミュレーションゲームと共通するように思えてなりません。
ルーセントハートに特徴的なシステムはまず星盤システムだと思います。星盤システムは身体の中に眠っている星座の力を呼び覚ますシステムで、星盤には14の惑星が刻まれていてその惑星の力を覚醒させて大いなる星座の力を使用することができるのですが、もうひとつの特徴であるラビリンスシステムをおいてもこのキューピッドシステムがルーセントハートの特徴と思われてなりません。ラビリンスシステムは3種類の星々のかけらである星石を使ってラビリンスを召喚するのですが、星盤システムとラビリンスシステムに恋愛や占いの要素があるとは思えないのがこれまでプレイした感想です。このルーセントハートを恋愛、占いの要素があるMMORPGとして考えたときまっ先に挙がるのがキューピッドシステムではないでしょうか。
これまでファンタジーMMORPGはシルクロードオンラインや竜虎の里などプレイしてきましたが、ルーセントハートは奥が深いファンタジーMMORPGだと正直に感じてしまいます。新米魔法使いの筆者の前途いかに。楽しみなフリーRPGです。次回も続きを。筆者ははまりつつあります(笑)。
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